平成の大思想家、南出喜久治主著、國體護持総論第六巻「萬葉一統」。
誰も書かなかった今世紀初の本当の幸福論・真の世界平和論。
本書のタイトル「まほらまと」の<ま>は、美しい。
<ほ>は、秀でる。
<ら>は、場所。
<まと>とは、目的や目標という意味。
つまり<まほら>とは、美しい場所、心癒される場所、平和で豊かで住みやすい場所、ユートピアであり理想郷。
祖国日本は最も素晴らしく美しい国となることを目標とする。
これが「まほらまと」が示す意味となる。
この地球上の生きとし生けるもの総ての生命の共生、そして世界中の人々の本当の幸福を願い、誰もが今日から実践可能な世界平和への具体的な道標である実践理論書です。
本書著者である南出喜久治が今世紀初めて示した国家百年の計となる一冊。
夢と希望が溢れる未来の日本を背負う学生、子どもたち、
そして絶対にシアワセになって毎日笑顔でいなければならない
家庭の中の太陽である、全国のお母さんの必読書です。
この地球に「まほらまと(もっとも素晴らしく平和で美しい国)」を実現することが
究極の世界平和への道筋であり、「まほら生活」の実践生活で私達の魂がますます輝く。
その輝きで私達が自ら太陽となってひかり、
皆が心を一にして更にあかりを増し、日本中を、そして世界を照らす時です。